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サムラホームの家づくり 公開日:2026.09.18 最終更新日:2026.09.18

岐阜の注文住宅で「中庭のある家」を建てる前に|コの字・ロの字の選び方と後悔しない設計のコツ

最終更新日:2026年9月8日

「庭は欲しい。でも道路から丸見えの庭は、結局使わなくなる」——岐阜で家づくりの相談を受けていると、本当によく聞く言葉です。岐阜の注文住宅で人気の「中庭のある家」は、その”使われない庭”を家の内側に引き込み、家族だけの外の居場所に変える間取りです。一方で、雨水のたまり方や掃除の手間、冬の寒さなど、写真だけでは見えない現実もあります。この記事では、中庭のある家を岐阜で建てるときの判断材料を、型の選び方・敷地との相性・後悔の中身・費用構造の順で整理します。

この記事のポイント

中庭のある家は、外からの視線を切りながら光と風を採り込み、家族だけの外の居場所を家の中心に置く間取りです。岐阜は敷地に余裕のある地域が多く、持ち家率も全国6位で、中庭プランと相性の良い土地が見つかりやすい環境です。

  • 中庭の型はコの字・ロの字・L字の3つ。岐阜の一般的な敷地ではコの字が扱いやすい
  • 後悔の大半は「排水・掃除・寒さ・コスト」の4点に集約される。設計段階でつぶせる
  • 費用が上がるのは主に「外壁と窓が増える分」。坪単価ではなく面積の増分で考える
  • 設計前に、水勾配・屋外水栓・窓の性能・動線・軒の5項目を決めるとやり直しが減る

中庭のある家は「外の居場所」を家の中心に置く間取り

結論から言うと、中庭のある家の価値は「庭の面積」ではなく「使える時間」にあります。道路に面した前庭は、人目が気になって洗濯物も干しにくく、子どもを遊ばせるにも一声かけたくなります。建物や塀で囲まれた中庭なら、カーテンを開けたまま朝食をとり、そのまま外に出てコーヒーを飲めます。

中庭は、リビングやダイニング、廊下から見える位置にあることが多く、家の中に光と緑が届きます。北側の部屋にも南からの光を回せるため、平屋や間口の狭い土地で採光を確保する手段としても使われます。岐阜の工務店が公開している事例を見ても、中庭が和室やLDKとつながり、家のどこにいても庭が視界に入る構成が主流です。

サムラホームが岐阜市で手がけたリュッカの2階建て(コの字型×2つの書斎の家)も、その一例です。コの字型の中庭を挟むことで、ご夫婦それぞれの書斎を「近すぎず遠すぎない距離」でつなぎました。中庭は視線が抜ける分、実際の床面積以上に家を広く感じさせます。あなたの土地では、庭を「見せる」より「囲う」ほうが暮らしやすくなりませんか。

実際の間取りと写真は、サムラホームの施工事例で公開しています。コの字型の中庭をはじめ、岐阜市・山県市周辺で建てた家を見比べてみてください。

コの字・ロの字・L字の中庭で変わる光・視線・水はけを比較した図解

コの字・ロの字・L字――型で「光・視線・水はけ」が変わる

中庭の型は大きく3つです。建物で3方向を囲うコの字、4方向すべてを囲うロの字、2方向をL字に配置するL字型。囲う辺が増えるほどプライバシーは高まりますが、水はけと風通しの難易度も上がります。

型 囲い方 得意なこと 注意点
コの字 3方向を建物、1方向を塀やフェンス 開いた1辺から雨水と風を逃がせる。工事費の増加も抑えやすい 開いた側の目隠し計画が必要
ロの字 4方向すべて建物 視線を完全に遮断。中庭が家の主役になる 排水経路と通風を設計で作り込む必要がある。外壁量が最も増える
L字 2方向を建物、残りを塀 開放感が高く、コストの上乗せが小さい 囲い感は弱め。道路の位置しだいで視線が入る

岐阜の郊外でよく見る30〜60坪ほどの整形地なら、私はコの字型をまず検討します。理由は単純で、開いた1辺があるだけで、雨水も落ち葉も風も「逃げ道」ができるからです。ロの字は写真映えしますが、中庭に降った雨をすべて排水管で処理する前提になり、詰まったときのリスクが1点に集中します。住宅メーカー各社の解説でも、ロの字は「雨水がたまりやすい」点が共通の注意点として挙げられています。

岐阜の敷地は中庭と相性がいい――データで見る

中庭のある家は「土地に少し余裕がある」ほど設計が楽になります。この点で岐阜は恵まれています。

国土交通省の調査では、注文住宅を建てて住み替えた世帯の敷地面積は全国平均で228.3平方メートル、三大都市圏平均は204.4平方メートルでした。三大都市圏の外、つまり岐阜のような地域のほうが、敷地に20平方メートルほど余裕があります。中庭に必要な面積は使い方しだいですが、4畳半(約7.5平方メートル)から取れます。都市部より、その”余白”を確保しやすいということです。

出典:国土交通省「令和5年度住宅市場動向調査」をもとに整理

もう一つ。総務省の令和5年住宅・土地統計調査では、岐阜県の持ち家率は73.7パーセントで全国6位、全国平均の60.9パーセントを大きく上回ります。岐阜は「土地を買って家を建てる」文化が根強い地域だと言えます。土地から計画できるなら、建物の形に敷地を合わせるのではなく、中庭を含めた配置から土地を選ぶ選択肢も現実的です。

出典:総務省「令和5年住宅・土地統計調査」をもとに整理

ただし、余裕があるからこそ「とりあえず大きい中庭」にしてしまう失敗もあります。広い中庭は掃除も冷暖房負荷も増えます。次の章で、後悔の中身を分解します。

「中庭で後悔した」の正体は、たいてい4つに分けられる

中庭のある家の口コミを追うと、後悔の理由は排水・掃除・寒さ・コストのどれかに当てはまります。逆に言えば、この4つを設計で先回りすれば、後悔はかなり減らせます。

排水――水勾配とオーバーフローで二重化する

囲われた中庭は、雨水の逃げ場が排水口だけになりがちです。落ち葉や砂で詰まると、水が室内側へ回る恐れがあります。対策は、床に十分な水勾配(1メートルあたり2センチ程度)を取り、排水口を2か所以上に分けること。さらに、想定を超える大雨のために、低い塀の一部を切り欠くなどのオーバーフロー経路を作っておくと安心です。岐阜は梅雨と台風期にまとまった雨が降ります。「詰まっても室内には来ない」形にしておくのが基本です。

中庭の床面を室内の床より一段下げておくのも有効です。数センチの段差があるだけで、万一あふれても水が室内へ流れ込みにくくなります。掃き出し窓の下端の高さ、排水口の位置、床の目地の入れ方は、図面ができてから直すと工事のやり直しになります。地味な項目ですが、ここは最初の打ち合わせで詰めておく価値があります。

掃除――「手が届く広さ」に留める

中庭は四方から視線が集まるので、荒れると家中から丸見えになります。作りっぱなしの中庭は、看板を出したまま草に埋もれた空き地と同じで、毎日目に入るぶん気が滅入ります。管理を軽くするコツは、面積を欲張らないこと、砂利や植栽ますより床仕上げ中心にすること、屋外水栓とホース収納を中庭に面して置くことです。掃除のハードルは「水をまける場所が近いか」でほぼ決まります。

植栽を入れるなら、落葉樹より常緑の低木を選ぶと落ち葉が減ります。シンボルツリーを1本だけ植え、足元は砂利やタイルで仕上げる構成なら、手入れは季節に一度ですみます。中庭全面を芝生にすると見た目は良いのですが、夏の草刈りが毎週の宿題になります。管理に使える時間を正直に見積もってから、緑の量を決めるのが失敗しないやり方です。

寒さ――窓の性能と面積のバランスを取る

中庭に面して大きな窓を並べると、開放感は上がりますが、冬の熱の逃げ道も増えます。一般に、中庭側の窓は樹脂サッシと複層ガラス以上を選び、掃き出し窓を全面に並べるのではなく、はめ殺し窓と組み合わせて開口の総量を調整します。サムラホームは高気密・高断熱の家づくりに取り組んでいるため、中庭を設けても暖房計画に無理が出ないよう、窓の位置と性能を一体で検討します。

窓の配置は日射のとり方も左右します。南に開いた中庭なら、冬の低い日ざしを室内に引き込めるよう、南面の窓は大きめに、北面は絞る。夏に備えて、その南面の窓の上には日射を切れる軒や外付けの日よけを用意しておきます。同じ中庭でも、窓を四周に均等に付けると冬は寒く夏は暑い家になります。方位ごとに窓の大きさを変えることが、中庭のある家の断熱設計の勘どころです。

コスト――増えるのは「外壁と窓」と考える

中庭を作ると、建物の外周が長くなり、外壁と窓、防水の面積が増えます。国土交通省の調査では、注文住宅の建築資金(土地代を除く)は全国平均で4,319万円です。この数字はあくまで平均で、中庭のぶんは「外壁が何メートル延び、窓がいくつ増えるか」で上乗せ額が決まります。坪単価で語るとぶれるので、見積もりでは中庭ありとなしの2案を並べ、差額の内訳を出してもらうのが確実です。

出典:国土交通省「令和5年度住宅市場動向調査」をもとに整理

岐阜の中庭で考えたい夏の日射・冬の雪と冷え・梅雨の水はけを示す図解

岐阜の気候と中庭――夏の照り返し、冬の雪、梅雨の水はけ

岐阜市周辺は夏の暑さが厳しく、冬は山沿いで雪が積もります。中庭はこの両方の影響を受けやすい場所です。

夏は、中庭の床が白い舗装だと照り返しでLDKが暑くなります。床の一部を植栽や木デッキにする、深い軒や庇を出して直射を切る、といった工夫で体感はかなり変わります。山県市周辺の事例でも、白い外観でありながら中庭側にしっかり日陰を作る設計なら、真夏でも中庭に出られます。

冬の雪は、コの字なら開いた1辺から雪を運び出せますが、ロの字だと中庭の雪の置き場に困ります。山県市や関市の山沿いで建てるなら、雪をどこへ寄せるかを図面の段階で決めておきます。あなたの土地は、冬にどれくらい雪が積もる地域でしょうか。ここを曖昧にしたまま型を決めると、雪の置き場所で毎冬困ることになります。

中庭が向いている家族、慎重に考えたい家族

中庭のある家は、どんな暮らしにも合うわけではありません。判断の軸は「外に出る習慣があるか」「管理に手をかけられるか」「日当たりの悪い土地か」の3つです。

向いているのは、家の中と外をゆるくつなぎたい家族です。朝、パジャマのまま外の空気を吸いたい。子どもを人目を気にせず遊ばせたい。来客のとき、生活感を見せずに庭でお茶を出したい。こうした場面が思い浮かぶなら、中庭は生きます。北側道路や三方を家に囲まれた土地で、南からの光を採り込みたいケースにも向きます。中庭は、そうした土地の弱点を裏返す装置になります。

一方で、慎重に考えたいのは、庭に出る習慣がもともとない家族、管理をできるだけ減らしたい家族、そして予算に余裕がなく延床を最大化したい家族です。「中庭でプールを」「バーベキュー広場に」と話していたご家族が、住んでみると物干しと朝食の場所に落ち着いた、という例は珍しくありません。それが悪いわけではなく、実際の使い道に合わせて中庭の広さを決めれば、コストも管理もぐっと軽くなります。図面を見て気持ちが高ぶっているときほど、「1年後、この中庭で何をしているか」を具体的に想像してみてください。

私の考えでは、中庭は「余った土地に作るもの」ではなく「暮らし方から逆算して作るもの」です。使い道が1つでもはっきりしているなら、中庭は資産になります。逆に「なんとなく開放的だから」だけで進めると、掃除の対象が1つ増えるだけで終わります。

中庭を含めた間取りや土地の相談は、電話(0581-36-2453/受付 8:00〜17:00)で受け付けています。土地探しの段階からご相談いただけます。

中庭を「使う中庭」にする間取りの工夫

中庭は作ることよりも、日常の動線に組み込むことが大事です。眺めるだけの中庭は、数年で物置予備軍になります。

回遊動線に乗せると、中庭は生き返ります。たとえば、キッチンから中庭を通ってダイニングに戻れる配置にすると、料理をしながら子どもの様子が見え、配膳のたびに外気に触れます。洗濯物を中庭に干す計画なら、洗面室と中庭を最短でつなぎます。中庭に面した廊下に室内窓を設けると、閉じた個室にも光が回ります。

屋根のかけ方も、使い勝手を左右します。中庭の一辺に深い軒を出しておくと、小雨の日でも外に立てる半屋外の場所ができます。この”濡れない縁側”があるかないかで、中庭に出る回数はかなり変わります。洗濯物を中庭で干す計画なら、軒下に物干し金物を仕込んでおくと、急な雨でも慌てずにすみます。

照明も忘れがちなポイントです。中庭に外部コンセントと足元灯を1〜2か所仕込んでおくと、夜も庭が”黒い穴”になりません。窓の外が暗いままだと、日が落ちた瞬間に中庭は視界から消え、カーテンを閉める生活に戻ります。逆に、低い位置の明かりが一つあるだけで、冬の夜でも中庭が部屋の一部として感じられます。

サムラホームの「物語を紡ぐ家づくり」では、中庭を単なる装飾ではなく、家族がすれ違う”通り道”として設計することを重視しています。中庭を挟んで視線が抜けると、家のどこにいても互いの気配が伝わります。二世帯やテレワークで距離感が課題になる家ほど、中庭は効きます。

設計前に決めておく5つのこと

打ち合わせに入る前に、次の5項目をメモしておくと、プランのやり直しが目に見えて減ります。

決めること なぜ先に決めるか
水勾配と排水口の数・位置 後から傾きは変えられない。詰まりリスクの分散は初期設計で決まる
屋外水栓とコンセントの位置 掃除・水やり・BBQのしやすさが決まる。配管・配線は変更費用が高い
中庭に面した窓の性能と面積 冬の寒さと光熱費に直結。断熱計画と一体で決める必要がある
中庭を通る動線があるか 動線に乗らない中庭は使われなくなる。間取りの骨格に関わる
軒・庇の出と日陰の作り方 夏の照り返しと雨のかかり方を左右する。屋根形状に影響する

この5つは、どれも「後から直すと高くつく」項目です。逆に、植栽の種類や床の色は着工後でも調整できます。優先順位を間違えないことが、中庭づくりの一番のコツです。

サムラホームの中庭のある家づくり

サムラホーム(株式会社佐村建設)は、岐阜県山県市を拠点に1991年の創業から35年以上、岐阜市・山県市・関市・揖斐郡大野町を中心に注文住宅を手がけてきました。公式サイトでは60件以上の施工事例を公開しています。

中庭のある家では、自然素材と高気密・高断熱を両立させながら、中庭を家族の距離をつなぐ場所として設計します。岐阜市のリュッカ2階建て(コの字型×2つの書斎の家)は、その一例です。注文住宅は「ジャスタ」「リュッカ」、規格住宅は「PITTE」の3ラインから、敷地条件と予算に合わせて選べます。建築士事務所として、排水・断熱・動線まで含めた図面を、着工前にしっかり詰めます。

アフター管理から空き家管理まで自社で対応するため、引き渡し後の中庭のメンテナンス相談にも応じられます。中庭のある家を検討中なら、まずは施工事例とお客様の声をご覧ください。

よくある質問(FAQ)

中庭のある家は狭い土地でも建てられますか

建てられます。ただし30坪未満の土地では、中庭を取るぶん各部屋が小さくなります。この場合はロの字ではなくL字やコの字にして、中庭を4畳半程度に抑えるのが現実的です。中庭を「採光のための吹き抜け的な空間」と割り切ると、狭小地でも成立します。

中庭のある平屋は岐阜で可能ですか

可能です。岐阜は敷地に余裕のある地域が多く、平屋と中庭の組み合わせは相性が良いです。平屋の中庭は、家の中央に光を届ける役割が大きく、廊下や北側の個室が明るくなります。ワンフロアで完結するため、中庭を横切る回遊動線も作りやすいです。

ロの字型とコの字型、どちらを選ぶべきですか

迷うならコの字が無難です。開いた1辺から雨水・落ち葉・風・雪を逃がせるため、メンテナンスの負担とリスクが小さくなります。ロの字は視線を完全に遮れる魅力がありますが、排水と通風を設計で作り込む前提になり、外壁量も最も増えます。周囲を建物で囲まれた土地で、どうしてもプライバシーを確保したい場合にロの字を選びます。

中庭があると光熱費は上がりますか

窓の性能と面積しだいです。中庭側に大きな窓を並べれば、冬の暖房負荷は増えます。樹脂サッシと複層ガラス以上を採用し、はめ殺し窓を組み合わせて開口の総量を管理すれば、光熱費への影響は抑えられます。高気密・高断熱の家なら、中庭があっても冷暖房計画で無理は出にくいです。

中庭の掃除やメンテナンスは大変ですか

面積と仕上げの選び方で変わります。屋外水栓を中庭に面して置き、床仕上げを中心にして砂利や土の露出を減らせば、水をまいて流す程度で保てます。逆に、広い中庭に植栽を多く入れると、剪定と落ち葉の掃除が毎週の仕事になります。管理を軽くしたいなら、最初から手が届く広さに設計します。

中庭のある家は費用がどれくらい上がりますか

建物の外周が長くなるぶん、外壁・窓・防水の面積が増えます。上乗せ額は中庭の大きさと型で幅がありますが、坪単価ではなく「外壁が何メートル延びたか、窓がいくつ増えたか」で見積もると実態に近づきます。中庭あり・なしの2案で見積もりを出してもらい、差額の内訳を確認するのが確実です。

まとめ:中庭は「型」と「4つの対策」で決まる

中庭のある家は、外からの視線を切りながら光と風を採り込み、家族だけの外の居場所を家の中心に置く間取りです。岐阜は敷地に余裕のある地域が多く、持ち家率も全国上位で、中庭プランと相性の良い土地が見つかりやすい環境にあります。

成功と後悔を分けるのは、型の選択と、排水・掃除・寒さ・コストの4点への先回りです。岐阜の一般的な敷地ではコの字が扱いやすく、水勾配・屋外水栓・窓の性能・動線・軒の5項目を設計前に決めておけば、やり直しは大きく減ります。事例写真で気に入った家があったら、その中庭が「どの型で、どう管理されているか」まで確認してみてください。

岐阜で中庭のある家を検討している方は、サムラホームの施工事例見学・家づくり相談でお答えしています。土地探しから資金計画、設計、アフターまで自社一貫で、窓口をひとつにして進められます。

サムラホーム(株式会社佐村建設)
TEL:0581-36-2453(受付時間 8:00〜17:00、第1・3土曜・祝日休)
施工事例:https://samurahome.com/works//お客様の声:https://samurahome.com/voice/

監修・相談窓口|サムラホーム(株式会社佐村建設)

岐阜県山県市/建築士事務所登録・宅地建物取引業免許。1991年創業、施工からアフター管理まで自社一貫。

注文住宅「ジャスタ」「リュッカ」、規格住宅「PITTE」を展開。中庭のある家をはじめ、自然素材と高性能を両立した家づくりを岐阜市・山県市・関市・揖斐郡大野町で手がけています。

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