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家を建てようと思ったきっかけは?

嫁さんのお兄さんが家を建てられたって聞いて、うちもそろそろかなと。
アパートの2階だったので、こどもが飛び跳ねたりして下の人に気も遣いますし。
 

佐村建設を知ったきっかけは?

最初はハウジングセンターにも行ったんですけど、4・5千万って言われて…ちょっときついなと。
それで、どうしようかな…と思っていたところに、フリーペーパーに載っていた佐村さんのところの見学会を見つけて、もうほんとになんの気なしに「遊びに行きがてら見に行ってみようか~」くらいの気持ちで行ったんですね。
あまりに商売っ気がなくて、長良さんも「うちで建ててください」みたいなことは一言もなかったですし、かしこまることもないのがいいなと思いましたね。
 

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ご依頼いただく決め手は何だったのでしょうか?

ほかの建設会社さんにもいくつか行ったんですけど、あんまりフィーリングが合わなかったというか…
営業もされてきますし、社員さんもたくさんいて人が覚えにくかったりもして…
でも佐村さんは社長と長良さんと浅野さんと3人で、お人柄とかも印象に残ったのですぐに顔が覚えられて。子供も他の会社さんでは泣き出したりすぐ帰りたがったりしてたんですけど、佐村さんのところでは落ち着いてずーっとプラレールで遊んでいて、もう帰りたくないみたいな感じでしたね。
うちとしては、佐村さんのようなスタンスがいいんですよね。
 

どんな家にしたかったですか?

僕の実家が昔ながらの広い日本家屋で、つねにホコリっぽくて(笑)
お母さんがよく「掃除が大変だわ」って愚痴っていたので、大きい家にはあんまりしたくなかったですね、綺麗を維持できないですから。

階段はリビングに作りたかったですね。
玄関入ってすぐ階段だと、僕が学生時代の時はお母ちゃんと会わずに、ただいまも言わずに階段上って自分の部屋に行ってたんですけど、自分が親になると寂しいじゃないですか(笑)
それだったら一回リビングを通って2階に上がるようにしたいなと。

あとは、ベランダが広いことと、和室は絶対ほしかったり、コンセプトというほどのものはなかったんですけど、ところどころで希望はありましたね。 身の丈にあった自分たちにちょうどいい家が建てたいなと思ってました。

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建築中のエピソード

僕が転勤中で、岐阜にいない時期が工事時期だったので全然見にいけなかったんですけど、信頼してお任せできました。
上棟の時は、鳶さんや大工さんにはよくしてもらって、その後の工事中も子供とたくさん遊んでくれたみたいで
周りの家の方もね、工事のあいさつに行ったときも「いいよいいよ~」って言ってくださったり、工事車両を置く場所も親切に貸して下さって、みなさん優しかったですね。
 

以前と暮らしは変わりましたか?

家の中があったかいですね。
暖房は使いますけど、前はつけてもつけてもあったまらなかったのが、ここはすぐにあったかくなります。

アパートじゃなくなったので、下のお宅に気を遣わなくてよくなったのはすごく楽です。
プライベートがあるようでないような集合住宅だったのが、飛び跳ねようが傷つけようが、アパートのときのように気にしなくてよくなったので、精神的安定は大きいですね。

キッチンもお風呂もアパートより広くなって、間取りも家事動線にムダがなくて快適です。
洗濯物も布団もいっぺんに干せて、イライラしないで済んでます(笑)

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気に入っている箇所は?

私はやっぱり、いっぺんに気持ちよく洗濯ものを干せるベランダが気に入ってますね。
僕はロフトって言いたいんですけど、まだ使っていなくて(笑)これからの楽しみにしたいです。
カーポートとか、暇があればホースで水をまいて、デッキブラシで綺麗にしてますね。
家の中は動きやすいですし、逆に気に入ってないところはないです。
 

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最後に佐村建設へのメッセージをお願いします

「ありがとうございます」と言いたいですね。
お客さんに対するスタンスや話しやすいお人柄、仕事ぶりがいいと思います。
私は、奥さんと浅野さんと3人で子育ての話しかしてなかったんですけど、でもそれがいいのかなって。
なんでも話しやすくて、家を建てた後も変わらず接してくださるので、これからもよろしくおねがいしたいです。
 



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